結婚して安定した家庭を持っていても、他の相手とセックスを楽しみたいと思うのは当たり前のことです。そんなときは割り切った関係であるセフレを作ってみてはいかがでしょうか?既婚者がセフレを作る理由や注意点などについて解説しています。パートナーとのセックスに不満を持っているならセフレを作ることも検討してみてはいかがでしょうか?

既婚者だってドキドキした興奮するセックスがしたい!エロ女性の本音を深堀り


結婚して幸せな家庭を築いていたとしてもパートナー以外の素敵な相手とセックスをしたいと思うのは自然なことです。

むしろ安定している既婚者こそ、ドキドキと刺激がある体験をしたいと感じるのでしょう。

また友人や知人から「自分にはセフレがいる」なんて話を聞くと、「自分もセフレが欲しいな」と羨ましい気持ちも湧いてくることでしょう。

そこでこの記事ではみんながセフレを作る理由や注意しなければいけないポイントについて紹介します。

ぜひ、既婚者でセフレが欲しい方はチェックしてください。

既婚者がセフレが欲しいと思う理由は?

既婚者の皆さんがセフレをほしくなるであろう理由について紹介します。

・パートナーに性的な魅力がなくなってきた
セフレが欲しくなる理由としてよくあるのがパートナーに性的な魅力を感じなくなったというものです。

元々は魅力を感じていた相手ですが、結婚して毎日一緒に生活をして家族になることで、セックスの対象としてみることができなくなってしまうのです。

また毎日同じパートナーとセックスをすることでマンネリ化してしまい、セックスレスになってしまうというものです。

・刺激が恋しくなった
結婚する前に恋愛関係を楽しんでいたときには、恋愛をしていたときにはドキドキすることが多かったはずです。

しかし狙った相手が自分のものになってしまうとドキドキがなくなってしまいます。

結婚をしてドキドキがなくなってしまうと「もっと刺激が欲しい」という気持ちになって不倫やセフレに走ってしまうのです。

この場合は男性の方がその傾向が強いと言えるでしょう。

・癒しが欲しくなった
恋人同士の時は優しかった相手も結婚したり子供ができたりするときつい人格に変わってしまうこともよくあります。

冷たい態度をされたり、時として心ない言葉を投げかけられてしまった場合にはされるなら、イラッときてしまうこともあるでしょう。

そんなときにあなたに優しく声をかけてくる異性が現れれば、つい浮気や不倫をしたくなってしまうのです。

こんな理由によって既婚者でもセフレが欲しくなってしまうのです。

既婚者でセフレを持っている人はどのくらいいるの?

セフレが欲しいと思っている方は、みんながどのくらいセフレをキープしているか知りたいと思うことでしょう。

・30代セフレ事情について
30代既婚者のセフレ事情として、およそ7人に1人の割合で相手がいる・いた経験があることがあるということがわかっています。

意外と多いと思うか思ったより少ないと思うかは人によってそれぞれですが、結構な割合でセフレがいるのですね。

新婚山でラブラブであってもとしてもカップルとしてお付き合いをしている期間が長いと外にセフレを作りやすいと言えます。

・40代既婚者のセフレ事情について
40代既婚者のセフレ事情はおよそ5人に1人の割合で相手がいる・いた経験があることがあるようです。

やはり人生経験が長くなるとそれだけセフレをつくったことがある人が増えるんですね。

また30代の頃よりもパートナーとセックスレスになりやすいところから、セフレを作ってしまうようです。

今回は50代のデータはありませんが、きっとこれ以上に増えることは想像できますね。

結構な数の人がセフレを作って楽しんでいることがよくわかります。

既婚者のセフレと不倫はどう違う?

実はセフレと不倫は違います。

どのように違うのでしょうか?
セフレはセックスが目的となっている関係であり、セックスありきのデートになります。

デートをせずにセックスだけを楽しんでる関係もあるようです。

体と心の刺激を求めてお互いがセックスをしたい時に「のみ」会う関係です。

不倫は「恋愛感情」あってのものであり、単純に割り切った関係ではありません。

そのため、不倫相手には体だけでなく心の癒しを主に求めることが多いのです。

・セックスのまえ、セックスのない時でもデートをしているか
セフレは体の関係が全てですから基本的にデートはせず、そのまま互いの家やホテルに直接行く場合があります。

興奮するから、という理由でデートをすることもありますが、やはりセックスが中心になっています。

不倫相手の場合、彼氏、彼女のようにご飯を食べたり映画を観たりするデートをよくします。

既婚者がセフレを持つときに注意点は?

独身ではなく既婚者のあなたがセフレを持つなら、絶対に誰にもバレないようにすることが大切です。

回り回ってパートナーにセフレの存在がバレると、のちのち大変なことになります。

例えば離婚に発展したりすることもありますし、信頼は無くなってしまいますね。

さらに不倫相手を詮索しすぎないことも大切です。

セフレの関係はお互いに詮索しないことで楽な関係ですから、家庭のことを詮索してしまうとお互いにデメリットがたくさんあります。

適度な距離感を保つことで割り切ったセフレの関係をうまく続けられるのです。

またセフレ相手とセックスをする場合には、必ず病気と妊娠を予防しましょう。

必ずコンドームを装着したり、事前にピルを飲みましょう。

最後に、セフレに対して恋愛感情が入らないように注意しましょう。

最初は割り切ったつもりでも一緒にいる時間が長くなるほどセフレに本気になってしまうことがあります。

あまり相手には深入りしすぎないように気を付けてください。

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yuka

yuka

結婚前から既に不倫してた人妻。今の不倫相手は4人目。束縛されない関係性が理想。最近はラブグッズにハマり中。ちなみに旦那とは月に2回する。

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